iPad(第7世代)の買取とスペック
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| カテゴリ | iPad |
| シリーズ | iPad |
| 発売年 | 2019年 |
| チップ | A10 Fusion |
| 容量バリエーション | 32GB / 128GB |
| 画面サイズ | 10.2インチ |
| 買取価格 | 未確認(変動値のため未調査の間は断定値を表示しません) |
データの読み方|iPad(第7世代)の位置づけ
iPad(第7世代)はiPadシリーズの1機種で、2019年発売、A10 Fusionを搭載します。2026年時点では発売から約7年が経過したモデルで、同じシリーズ(全5機種)の中では早い時期のモデルです。容量は32GBから128GBまで2段階の構成です。画面は10.2インチで、iPad全25機種の中では小さめの画面サイズです。搭載チップのA10 Fusionは、DB収録機種の中ではこのモデルだけに使われています。
売却の場面でこのレコードをどう使うかというと、まず容量は上記の構成の中から本体の「設定>一般>情報」の表示と一致するものを確定し、存在しない容量の組み合わせで申し込まないことが基本です。発売年が2021年10月より前のため、購入経路によってはSIMロックが残っている可能性があり、「設定>一般>情報」のSIMロック欄の確認を省略しない世代です。発売から約7年という経過は、バッテリー最大容量や外装の状態など、時間とともに変化する項目の確認優先度を決める材料になります。
数値:各モデルの公表スペック(画面サイズ)。買取価格は変動値のため図化していません。
売却前に確認すること
- 容量は「設定>一般>情報」で本体表示と一致するか確認する(この機種の構成:32GB / 128GB)
- iCloudサインアウトと初期化を済ませ、アクティベーションロックを残さない
- バッテリー最大容量と画面・背面の状態を控えてから申し込む
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